慣用句
腕が鳴る
うでがなる
意味
自分の実力を試したくてうずうずすること。力を発揮したくてたまらないこと。
由来・語源
腕が鳴る(うずく)ほど力を出したいという感覚から。
例文
- “新しいプロジェクトの話を聞いて腕が鳴る。”
類義語
うずうずする
英訳
To be itching to show one's skills
場面・テーマ
意欲技術
うでがなる
自分の実力を試したくてうずうずすること。力を発揮したくてたまらないこと。
腕が鳴る(うずく)ほど力を出したいという感覚から。
To be itching to show one's skills